出産祝いのオーガニックコットンベビー服

 

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ベビー服の着替えさせ方

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新米ママやパパは、新生児の着替えにもアタフタすることが多々有りますよね。 今日は出産をこれから迎えるプレママやプレママ、そして今まさに新生児さんを抱っこしているママとパパに赤ちゃんの着替えさせ方をお教えしますね。 

新生児は首が座っていません。腰やその他の骨格も不安定でしっかりしていませんので無理に曲げたり捻ったりすると関節が外れてしまったりしますので、十分な注意が必要です。 赤ちゃんに負担をかけないように、着替えは素早くしかも快適にしてあげなくてはなりません。 

まずは、着替えの前に準備をしましょう。 着替えをするマットの上に清潔なシーツやタオルをあらかじめ敷いておきましょう。裸になった赤ちゃんは敏感になっていますから肌への刺激でおしっこを漏らしてしまうこともあります。そんな時にマットを汚さないようにタオルなどを敷いておくと良いでしょう。 

敷いたタオルやシーツの上に、肌着とロンパースを重ねてセットしたものをおきます。(袖も通しておきます)。そして、魚の開きのように前を開いてマットの中央において準備しておきます。 準備が整ってから赤ちゃんをそのロンパースの中心にそっとおきます。

今まで着ていたロンパースのボタンと肌着の紐をほどきます。オムツを替える時はこの時に替えてしまうと良いでしょう。オムツ替えも終わり、服のボタンを外した赤ちゃんをそっと持ち上げます。その時に手は赤ちゃんの肌に直接触れて脱がしてあげますので、あらかじめ手を洗って温めておいてください。冷たい手で触ると赤ちゃんがヒヤッとして泣き出してしまいこともあります。

そっと赤ちゃんも持ち上げたら、自分の肩にうつ伏せのように抱っこして優しく素早く服を脱がせます。 脱がす時は腕の関節を無理に曲げないように気をつけます。 

裸になった赤ちゃんをそっと、準備したロンパースと肌着の上においてあげます。そして素早く袖を通してあげます。腕を袖に通す時も最新の注意で関節を無理に曲げないように気をつけます。袖を通す時は、袖口からも指をいれて赤ちゃんの手を優しく引っ張って、袖を通してあげます。

肌着の紐やボタンを閉めて、その次はロンパースのボタンをしまて、股のボタンも閉めたら完成です。 

 ポイントは4つです。 
1、着替えの前に肌着とロンパースを重ねて準備しておくこと。 
2、手を洗って温めておくこと。 
3、もし部屋の温度が低い場合は十分に室温を上げて部屋を温めておくこと。 
4、腕に袖を通す時には関節に十分に注意して、袖口から指をいれて赤ちゃんの腕を迎えに行くように優しく引っ張ること。 


この4点に注意すれば新米ママもパパも上手に着替えができます。

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ベビー服の水通しとは?|出産祝いのオーガニックコットンベビー服yuga

ベビー服の水通しってなに?

こんにちは。出産祝いのオーガニックコットンベビー服yugaです。

「ベビー服を買ったら水通しをしましょう」とよく聞きますが「水通し」ってなに?というプレママも多いのではないでしょうか。

「水通し」とは、赤ちゃんの為に用意した衣類や寝具などを使用前に一度水で洗うことです。新品でも製作の祭には工場で作りますので埃もつきますし、糊などが付着していることが多々あります。赤ちゃんの肌は薄くてとても敏感ですから、糊や埃を洗い流して着せてあげなくてはなりません。使用前にさっと水で洗ってあげるだけで赤ちゃんも快適に過ごせ、お肌トラブルを未然に防げます。

赤ちゃんが生まれた後に購入した洋服も、すぐに着せずに水通しすると良いですよ。購入した肌着や洋服はもちろん、おさがりとしてもらった衣類や寝具も保管状態がわかりませんので一度水通ししておくと安心です。

水通しはいつするの?

妊娠中の34週頃までに水通しをしておくことをお勧めいたします。出産間近になると体に負担がかかるのでこの頃までに水通しをしておくと安心です。晴れた日で体調のいい時に行いましょう。

水通しは洗剤を使うの?

洗剤は使わず「水通し」という名前の通り水だけで洗います。産後のベビー服の洗濯には、刺激が少ないものなら大人用に使っている洗剤を使ってもOKですが、その場合はすすぎを念入りにして洗剤が残っていないようにしてあげてください。新品のベビー服なら汚れていないので水でのりを落とすだけで問題ありません。水通しという言葉通り、基本的には洗剤は使いません。水だけで洗うのに抵抗がある場合は、赤ちゃん洗剤や無添加の洗剤を使ってもよいでしょう。 赤ちゃん用の洗剤は、界面活性剤や蛍光増白剤、柔軟剤などが入っていませんので、必ず裏の表示を見て無添加であるかを確認しましょう。大人も洗濯物とは分けて洗いましょう。

水通しってどうすればいい?

1: 水またはお湯に浸す

洗面器に水を張り、ベビー服や肌着を浸します。冬などはぬるま湯でもOKです。 肌着のひもは内側も外側もほどいてから浸します。

2:もみ洗いする

水に浸したベビー服や肌着をやさしくもみます。 ごしごし洗うのではなく、水分をしっかり含ませるイメージで「もみもみ」するだけで大丈夫です。

3:絞る

雑巾を絞るのと同じように、固めに十分の絞ります。 洗濯機を使う場合も手で絞った方が形崩れしませんが、量が多くて大変な場合はネットに入れて脱水機にかけても構いません。

4:しわをのばす

シワシワになったベビー服や肌着を広げて、しわを伸ばすようにパンパンと叩き、しっかりしわを伸ばします。首まわりなど引っ張りすぎると伸びてしまうので、伸びないように形を整えてシワを伸ばしましょう。

5:干す

ベビー用ハンガーやピンチハンガーを使ってベビー服肌着を干します。 陰干しや室内干しでなくても、いつもの洗濯と同じように外に干してOKです。湿気が残らないよう、できるだけ晴れた日を狙って干しましょう。十分に乾燥させてからしまてください。湿気が残っているとカビの原因になります。お天気のいい日に紫外線で消毒するのもいいですが、春など花粉の多い時期は外は避けて室内でも日光の当たる場所に干すと良いでしょう。

4.たたむ

水通しが終わったら、ベビー服をたたみます。そんなに神経質にならず、使いやすいようにたためばOKです。折りじわが沢山あると赤ちゃんの肌にあたって気になるので、折りじわが少ない「二つ折り」や「丸める」のがお勧めです。

5.しまい方

水通しが終わってたたんだベビー服は、湿気の少ない場所に置いた収納ケースやタンスにしまいます。赤ちゃん専用の収納スペースを作ってあげましょう。湿気が気になる場所なら除湿剤をいれても構いませんが、直接衣類の当たらないようにしましょう。防虫剤は香りが強いので使わない方が良いです。

水通しの手順になります。体調のいいお天気の日に少しずつ赤ちゃんを迎える準備をしてあげましょう。楽しんで準備してあげるとお腹の赤ちゃんも喜びます。

赤ちゃんをアトピーや過敏反応から守りたいママのベビー服選び

赤ちゃん アトピーや過敏反応から守りたいママのベビー服選び

赤ちゃんの肌は、とっても無防備な、敏感な状態。
アトピーや皮膚病から赤ちゃんを守ってあげたいママの気持ち!


2~3カ月ごろの赤ちゃんは、程度の差はあれ、顔や頭に皮膚炎と呼ばれる湿疹ができることが多いもの。普通は、きちんと石鹸を使って洗ってあげるだけで治る軽いものです。 ただ、最近の赤ちゃんは、圧迫された抱っこひもや化学染料でプリントされた洋服の繊維が、部分が直接皮膚に当たり、アトピーにも似た、ひどい皮膚炎になるケースも多いようです。 血管やリンパ管が潰された状態がずっと続けば、それらにつながる首や顔、頭の皮膚にトラブルが生じるのも当たり前に思えませんか? 

赤ちゃんの皮膚はとても薄く、大人の皮膚と比べると2分の1以下の厚さです。ちょっとした刺激によって簡単にバリア機能が壊されて、アトピーなどの皮膚炎になってしまいます。 そして、お母さんの女性ホルモンが残っている影響から、2ヶ月頃までは皮脂の分泌量が多いのですが、それ以降は皮脂分泌量が大人の3分の1以下まで減ってしまいます。 皮膚がとても薄い上に肌を守る役目を果たす皮脂も減ってしまうと、赤ちゃんの肌は、とっても無防備な、アトピーや敏感な状態になってしまいます。

赤ちゃんが喜ぶ、オーガニックコットン100%の商品の肌触り



このことから、赤ちゃんの肌は敏感で、かさつきやすく荒れやすく、症状がひどいとアトピーにもなってしまいます。ですので、普段身に着ける肌着やベビー服には、安心して着用できる100%オーガニックコットン使用の商品をおすすめします。とても柔らかでお肌にも優しく、肌心地が良いです。

yugaでは、出産前に必要な肌着やベビー服などを人気のオーガニックコットンで多数揃えております。カラーバリエーションも豊富なので、男の子、女の子ともに選んでいただくことができます。 出産前準備をしている方や赤ちゃんが生まれたばかりの方は、アトピー体質で既製服の染料などに反応してしまうのがご心配なママは、通販でのお買い求めも可能です。不明点はスタッフが丁寧にアドバイスいたします。是非、yugaのオーガニックコットン100%の商品の肌触りを体験ください。


大切な方への贈り物に、yugaでは心を込めた熨斗、ラッピングのサービスを行っております。

ロンパースの選び方|出産祝いのオーガニックコットンベビー服 yuga

ロンパースの選び方

ロンパース・カバーオール・グレコ

ロンパース

ロンパースとは、それぞれの呼び名はメーカーによって異なりますが、ボディー肌着にボトムが付いたようなデザインのことをいいます。

全て、トップスとボトムが繋がっているので、おなかが出てしまうことや、はだける心配がありません。股下部分がスナップで留める仕組みになっているので、オムツ替えも簡単に行うことができます。 新生児の時は、前あきのロンパースがおすすめです。

まだ、首がすわっていませんので、寝た状態での着衣を楽におこなうことができます。 6ヶ月をすぎると動きも活発になります。この時期から頭からかぶせるタイプのロンパースにかえることをおすすめします。ハイハイも始まりますので、前にスナップが無いほうが赤ちゃんにとっても快適です。

ロンパースの必要な枚数・サイズ

ロンパースは、短肌着の上に着けると、アウター感覚でも使用できます。 肌着やアウターとしても、様々な用途で使用できるので、準備しているととても便利です。枚数は4枚~5枚あると、とても便利です。

月例サイズ
新生児~3ヶ月60cm
3ヶ月~6ヶ月70cm
6ヶ月~1歳くらい80cm

赤ちゃんは成長が早いですので少し大きめで長く着せたい場合は、新生児でも70cmをお勧めします。しかしその場合は半年後の季節をよくふまえて半袖か?長袖か?半部ズボンか?長ズボンか?を選びましょう。 

初めての出産を控えていて、出産準備でお忙しい方や、出産祝いのギフトとして、ベビー服をお考えの方は、是非当社の商品をご参考ください。 オーガニックコットン素材の肌着やロンパースも多数取り揃えております。 詳しくはスタッフにお気軽にご相談下さい。

出産祝いにおすすめのおむつポーチ

出産祝いにオムツポーチをプレゼント

お母さんにとっても喜ばれる人気アイテム、オムツポーチ

喜ばれる出産祝いとはどのようなものでしょうか。 近年では、出産祝いをカジュアルなプレゼントとして贈る方も多くなりました。 何度か贈っていると、定番のプレゼントになってしまい、本当に喜ばれているのか不安になってしまうこともあるでしょう。 

第一子の誕生ですと、赤ちゃんにもお母さんにも必要なアイテムがたくさんあります。 赤ちゃんだけでなく、お母さんにとっても喜ばれる人気アイテムをプレゼントしてみてはいかがでしょう。



おむつポーチ

外出時におむつを入れるポーチです。 赤ちゃんとのお出かけは、大量の荷物と一緒です。哺乳瓶、粉ミルク、お湯、ガーゼやタオル、着替え、月齢によっては離乳食とスプーン、おやつや飲み物も必要となってきます。

その中でも決して忘れてはいけないのが、おむつとおしり拭きです。いつ必要となるかわからない、おむつ替え用品は常に持ち歩かなければなりませんし、すぐに取り出せる状態がベストです。

おむつが汚れてしまった赤ちゃんは、泣いてしまったり、グズってしまうことも多いです。 そんな時に素早くおむつ替えできるように、サポートしてくれるおむつポーチがあるととても助かります。

究極のオムツポーチ

そんなお母さんたちの声をカタチにしたポーチが、Rompbabyの究極のおむつポーチです。 外出の際に行うおむつ替えは、限られたスペースであることがほとんどですし、自宅でのおむつ替えのように上手くいかないこともあります。

そんな時に、活躍してくれるのが、この究極のおむつポーチです。 急なおむつ替えでも片手で簡単に、おしり拭きを取り出すことができます。 

全面ポケットはマグネット式フラップなので、片手で簡単に開けることができます。 (全面ポケットにおむつを一枚常に入れておけば、ファスナーを開けることなく、おむつ替えをすることができます。ファスナーを開けると、Lサイズおむつが5枚収納可能です。 色々収納できるメッシュポケットも付いています。

カラーバリエーションも豊富で、デザイン性にも優れているので、どこにでも持っていけるおむつポーチになっています。 おしゃれで喜ばれる出産祝いをお探しの方にはピッタリなアイテムになっています。 その他に、赤ちゃんと一緒にお出かけする際のママバックやおむつ替えシートなどを一緒にプレゼントすると大変喜ばれることでしょう。 

当社では、出産祝いで贈って喜ばれる商品を多数取り揃えております。ギフト用のオリジナルラッピングはもちろん、通販でご購入の方には丁寧な梱包で配送いたします。

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