ご出産祝いに大人気!新生児対応カラフル前開き肌着
新生児にはお着替えも簡単・安心な前開きボディをどうぞ!
アメリカ生れの”kate quinn organics”から、新生児の定番アイテムである前開きタイプのカラフルで楽しいボディが登場です!
新生児の首がまだ座らない3〜4ヶ月は、この様な前で開くタイプの肌着類が重宝します。
開いた状態の服を置いてから赤ちゃんを上に寝かせて、あとはホックをパチパチと留めればOK!
片手で首を支えつつ、もう一方の手で簡単に留める事も出来る”ホック使用”は、ママ達にとっても便利で良いですね。
赤ちゃんにとっても、安心してスムーズに取り替えられる前開きタイプはニコニコです!
肌着といっても、配色が目を引きカラフルで可愛いお洒落な肌着なので、お散歩やお出かけの際にもピッタリです!

多くの方に楽しんで頂けるシンプルなデザインとハッピーな色合いが、
気軽にプレゼントを差し上げる際にも喜んで頂けますよ。
赤ちゃんのお顔を思い浮かべながら、お好きなお色をお一つ選んで、
yugaのオリジナルボックスの organic cube に入れたら
ハッピー オーガニック ボックスの完成です!
もちろん、オーガニックコットン100%
染色は環境になるべく負担のかからないローインパクトダイという製法を使っています。
フェアトレードなので、地球にも人にも優しいベビー服です。
60cm と 70cm の2サイズをご用意しています。
| サイズ | 着丈 | 裄丈 | 肩幅 | 胴回り |
|---|---|---|---|---|
| 60cm(0〜3ヶ月) | cm | cm | cm | cm |
| 70cm(3〜6ヶ月) | cm | cm | cm | cm |
ベビー服のサイズ感は、メーカーによって異なり、着る赤ちゃんの発育によっても異なりますので、
上記のサイズ表をよくご確認ください。(表記の月年数はあくまでも目安です)
オーガニックコットンとは、3年以上農薬や化学肥料を使っていない土壌で、自然のサイクルに逆らわずに栽培されたコットンです。
コットンという植物は、たくさんの栄養を土から吸収して育つので、コットンを育てた後の土は痩せしまいます。そこで、通常のコットン栽培では必要な栄養を補うために大量の化学肥料を散布します。
また、機械で収穫するので、枯れ葉剤を撒いて枯らせてから一気に収穫します。
この枯れ葉剤や農薬は、コットン独自の植物油脂を奪い柔らかな風合いを損ないます。土壌が枯れるばかりでなく、働く人の健康にも良くありません。
しかし、オーガニックコットンは違います。
農薬や化学肥料は一切使いません。畑で牛を飼い、牛糞を醗酵させた肥料を使います。
コットンを栽培したら、土壌を休ませる為にその後2年間は他の野菜を育てて土の栄養バランスを整えます。そして3年目に又コットンを栽培します。そうして育ったコットンの花は、自由に咲きそして枯れます。
一番良い収穫時期まで待ち、一つ一つ丁寧に手摘みで収穫します。ですから繊維が生きています。
天然の油脂が充分に含まれたまま、糸になり、生地になり、ベビー服になります。肌触りが良く、柔らかいのは、その為です。
このように大事に愛されて育ったオーガニックコットンを使用したベビー服は、ご出産祝いにも大変喜んで頂けます。
【オーガニックコットン製品の取り扱いについて】
- オーガニックコットンは、エコロジーと健康のために天然性にこだわってできた製品です。オーガニックコットンの素材を生かす為、できるだけ天然石鹸をお使いください。合成洗剤には化学薬品や漂白剤が配合されていますので、色があせたり、表面がザラついたり、変質することがありますのでご注意下さい。
- 永くオーガニックコットンの柔らかさを保つ為に、水温は30C〜40C以下で、短時間で洗ってください。
- できるだけ洗濯ネットに入れ、すすぎを十分にして、脱水は短時間で済ませてください。
- ボタンやファスナーは閉じた状態で洗い、干すときもそのまま乾かしてください。
- きつい手搾りは避けてください。
- タンブラー乾燥機はオーガニックコットンの縮みや痛みの原因になりますので避けてください。
- 紫外線に長くさらされると繊維が劣化し色が変化することがありますので、オーガニックコットンは陰干しをお勧めします。
- 汗が付着したまま放置すると部分的な変色の原因になります。すぐに洗ってください。
- 長時間保管する場合、ナフタリンなどの防虫剤からは、できるだけ離して置いてください。ガス化した成分により変色することがあります。
- ベビー服は、オーガニックコットンに限らず、ご使用前に一度お洗濯してから着せてあげることをお勧めします。
- オーガニックコットンを長く楽しんでいただく為に以上項目に従ってお取り扱いをお勧め致します。









